ユーグレナ×comotto
あんしん・安全な自然素材のユーグレナ

2023年10月10日


あんしん・安全な自然素材であるユーグレナ

comottoは学校だけでは学べない、社会で生き抜くための大切なことを学べる場所。変化の早い現代社会でも、子どもが生き生きと過ごせる力を育みます。

comottoでは、子育てしているご家族を応援するため、あんしん・安全に子どもの色々な体験を後押しする「comotto 子育て応援プログラム」を提供していますが、comottoと同じく、子どもが生き生きと過ごせる力を育んでいる株式会社ユーグレナ様が提供している、あんしん・安全な自然素材であるユーグレナについてご紹介します。

子どもがなかなか野菜を食べてくれないというお悩みございませんか?

「子どもがなかなか野菜を食べてくれない…」というお悩みをお持ちの保護者の方は多いものです。

子どもに栄養をとってもらいたくて、野菜を、型抜きしたり、細かく刻んだり、柔らかく煮てみたり…。さまざまな工夫を凝らしても、なかなか野菜を食べてくれない。そんな子どもに、ついイライラしてしまうという経験は、誰しもが一度はあるのではないでしょうか。

今回は、「子どもに、もっと野菜の栄養をとらせたい!」とお考えの保護者の方へ、あんしん・安全な自然素材であるユーグレナを用いた、手軽に子どもへ野菜の栄養をとらせる方法をお伝えします。

野菜嫌いな子どもの救世主、ユーグレナ

ユーグレナとは

ユーグレナという言葉をご存じでしょうか?

ユーグレナの和名は「ミドリムシ」。ワカメと同じ藻の一種です。
実はこのユーグレナが、子どもにとって欲しい栄養素が豊富に含まれていると、野菜嫌いな子どもの救世主として注目されています。

実際にユーグレナは、野菜の栄養素であるビタミン、ミネラルはもちろんのこと、お肉の栄養素であるアミノ酸、さらには魚に含まれるDHA・EPA、その他にもカルシウム・鉄・食物繊維まで、その数なんと「59種類」の栄養素を有しています。

野菜嫌いな子どもでも豊富な栄養素を一度にとることができるスーパーフード

ユーグレナには、子どもの成長に大切な栄養素がふんだんに含まれており、野菜嫌いな子どもでも豊富な栄養素を一度にとることができるスーパーフードとして、注目されているのです。

ユーグレナの栄養素は、子どもの体に吸収されやすい

ユーグレナの栄養素は、子どもの体に吸収されやすい

ユーグレナが豊富な栄養素を持っている理由は、動くという動物の性質と、光合成という植物の性質、その両方を備えている点にあります。それゆえに、動物と植物の両方の栄養素をもっています。

ほかにも、ユーグレナには、野菜と比べて栄養素が体に吸収されやすいという特徴があります。これは、ユーグレナに「細胞壁」をもたないという特徴があることが関係しています。

例えば、「トマトは生のまま食べるよりも、ケチャップやトマトソースなど、加工品の方がトマトの栄養素の吸収率が高まる」なんて話を聞いたことはないでしょうか?

これは、野菜の栄養素は細胞や組織を支える硬い「細胞壁」に包まれており、栄養素の吸収率を高めるためには細胞壁を壊す必要があるためです。

いっぽう、ユーグレナは「細胞壁」をもたないという特徴があるため、栄養素が消化・吸収されやすいのです。

ユーグレナには、子どもの成長に大切な栄養素がふんだんに含まれており、野菜嫌いな子どもでも豊富な栄養素を一度にとることができるスーパーフードとして、注目されているのです。

子どもの食のお悩みには「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」

子どもの食のお悩みには「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」

子どもが野菜嫌いな理由の1つに「味」があります。

口内や舌の表面には「味蕾(みらい)」という器官があり、味蕾(みらい)で味を感じ取っています。味蕾(みらい)は、大人より子どもの方がその数が多く、数が多いほど味覚を強く感じることができます。それゆえ、子どもの味覚は大人よりも3倍などと言われています。

つまり、「味蕾(みらい)」の影響で、子どもは大人よりも野菜の味、例えば、ピーマンやしいたけの苦味をより敏感に感じてしまうのです。

野菜の栄養素の吸収率を高めるために、子どもには、野菜をしっかり噛んで細胞壁を壊してから飲み込んで欲しいものです。ですが、噛めば噛むほど野菜の味は強くなっていくので、子どもに「よく噛んで食べなさい」と伝えても、なかなかうまくいかないものです…。

どうしたら野菜嫌いの子どもにも、野菜の栄養素をとってもらえるのだろう…?
そんな、子育ての食の悩みをおもちの方には、「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」がおすすめです。

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」は、ユーグレナが入っており栄養素が豊富であることはもちろん、「フルーツ味でおいしい!」と野菜嫌いな子どもに人気です。

地球環境へ配慮した紙容器

地球環境へ配慮した紙容器で、飲み切り125mlパックの丁度良いサイズ。お子さまが「飲みきれない」なんて心配もありません。おやつの時にジュース代わりに飲んでいるご家庭もあるくらいです。


ではここで、「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」を飲んでいるご家庭の声を見てみましょう。

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」を飲んでいるご家庭の声

参加者イメージ 定期購入しました!!

お試しで飲んでみて美味しかったので定期購入しました!1歳と3歳の子供も味が大好きで一気に飲み干してしまうほど。食べむらに悩んでいて栄養面が心配でしたが、ユーグレナを飲むことで少し安心!気に入ってくれて本当に良かったです。これからもリピしたいと思います。

(投稿者:れいぴょん)

参加者イメージ 飲みやすくて お出かけにも!

フルーツオレの飲みやすい味で2歳の娘が進んで飲んでいます! 朝ごはんやお出かけのジュースがわりに飲ませることが多いです。パックなので持ち運びもしやすくて助かります。ジュースを飲ませるより罪悪感なくあげられて栄養も取れるのでとても重宝しています♪

(投稿者:みー)

参加者イメージ おいしくて栄養満点!

とにかくおいしくて飲みやすいです!ユーグレナもたっぷり入っていて栄養満点だし、これなら続けやすいです! 家族みんなで愛用してます!

(投稿者:よっぴ)

保存料・合成着色料・人工甘味料不使用で、カフェイン・トランス脂肪酸フリー

また、保存料・合成着色料・人工甘味料不使用で、カフェイン・トランス脂肪酸もフリーなので、小さいお子さんにも安心して飲んでいただけます。

ユーグレナGENKIプログラムで栄養素を届けよう

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」を製造・販売している株式会社ユーグレナは、社長の出雲充さんがバングラデシュに行った際に、栄養失調の子どもたちに出会ったことがきっかけで生まれた会社です。

ユーグレナを使えば、子どもたちの栄養失調の問題を解決できると考えたことが、創業のきっかけだったそうです。

その後、研究を重ねて、食用のユーグレナを屋外で大量に培養する技術を世界で初めて確立することに成功し、現在に至ります。

そんなユーグレナですが、ユーグレナ商品の売上の一部から、ユーグレナ入りクッキーをバングラデシュの子どもたちに無償で配布する活動をしています。その名は「ユーグレナGENKIプログラム」。

プログラムで配布する1食分の「ユーグレナクッキー6枚」で、バングラディシュの子どもたちに特に不足している「栄養素1日分」を提供できるのです。

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」は、おいしく栄養面のサポートができるだけでなく、バングラデシュの子どもたちの栄養の問題の解決にも貢献できるなんて、素敵ですね。

ユーグレナで子どもの栄養を豊富に

ユーグレナで子どもの栄養を豊富に

なかなか野菜を食べてくれない子どもに、ついイライラ…。

そんな時は、「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」が、子どもの「食の悩み」も、保護者の「笑顔」もサポートしてくれるはずです。

野菜嫌いなお子さまの救世主ユーグレナ、ぜひご家庭でも試してみてください。

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」のお試し 7 本セットはこちら

「からだにユーグレナ フルーツグリーンオレ」のお試し7本セット

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